STUDIO TOY BOX

あいの智絵とゆかいな漫画描きの仲間たちが集う場所 STUDIO TOY BOXです。

    せなかの告白 (メガストアコミックス)
    あいの智絵
    コアマガジン (2018-10-30)
             成年コミック「催眠人妻」3月30日FANZAで発売決定!!

    仕事


    モノブロックタイプのストロボいきなり
    所有したもんですから
    三脚はどうしてもいります。。。



    DSC09180



    そこで持っているのは
    2本3500円ほどのライトスタンド。

    もちろんメーカーはNeewer





    DSC09178




    そしてアンブレラホルダー
    こちらは必要なかったかな。。。

    クリップオンストロボもってないですし
    このホルダーなくてもアンブレラ取り付けれる
    付属品がAD200proにはあります。



    DSC09473





    そしてこちらがカーボン製の
    メイドインJapanニッシンのライトスタンド!

    DSC09728





    なんでお値段安いのと高いのを所有してるかと言うと
    スタジオでは持ち運ばないので重くて大きくても
    気にしないから安いので十分?

    しかも普通に使える!
    このクオリティーでこの値段
    安すぎでしょ!




    DSC09735



    逆に高いカーボン製の方は
    外で使えるのを探してたので
    545gと軽量
    折りたたむと48.5㎝
    最大2mと13000円の値段にもなっとく!



    DSC09732


    ただ予想通り軽いので2本3500円のが
    安定感があるのが唯一の欠点で
    AD200proにソフトボックスでもう限界。。。

    風がある日用に別に

    Manfrottoなんか検討中!






    騒動みて描いたんじゃないよ
    発売日の確認はココ


    SnapCrab_NoName_2020-6-16_6-24-54_No-00

    ソフトボックス&アンブレラを手にしたら
    壁にこだわりたい!
    そこで導入したのが


    NEEWER 1.8x2.8M 100%モスリン
    ブラック、ホワイトにくわえ
    別メーカーでレンガも用意!



    DSC09436



    別に
    NEEWER信者ではないけど
    価格のわりにクオリティが高く
    スタジオを手早く作るには最適なメーカ?



    DSC09434





    そしてこの背景を壁に取り付けて
    簡単に出し入れできるのがこちら!

    NEEWER 撮影用単軸 背景サポートシス テム



    DSC09440



    背景を巻き付けるパイプは
    ホームセンターで購入。



    取り付けて簡単な撮影スタジオの完成。
    こちらは黒バックの物撮りスペース!




    DSC09561



    そして同じ物撮りでも
    レンガの背景もご用意!

    主題はあいののお気に入りの
    ブリキの貯金箱


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    そしてこちらが人物などの
    ホワイトバックスペース!



    DSC09565




    肝心の背景の素材はモスリン?
    なのでアイロンかけもOK

    それでも小シワは目立ちますけど。。。
    絞って撮った写真で見るとよくわかります。


    DSC09495
       


    ガチで撮るななら素直に
    レンタルスタジオですね。。。

    ただ
    解放で撮ると

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    使えますね!

    横180㎝
    縦208㎝
    おおきいので人物も余裕。

    お手軽でスタジオ作るにはおすすめ!




    20200603_071410








    アンブレラ&ソフトボックスも手に入れました!


    アンブレラは

    UNPLUGGED STUDIO 36インチ ×1


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    折りたたむとなんと
    40cm

    開くのも傘と同じでワンタッチで
    サイズは90cmと大きい‼

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    後はAD200proに付属してるブラケットに挿して
    スタンドに取り付け秒で完了!

    さっそくテスト撮り!




    スピード×1アンブレラ

    背景もふくめて全体を明るく照らす感じ
    AD200proはスピードライトを使用。



    DSC09432



    上のチューブ型に変更すること出来るから
    もっと柔らかくなると思う。
    じつはこのチューブ型が評価たかく
    これ目当てでAD200proにしてる方もいるみたい。



    DSC09219



    アンブレラ作りはお世辞にも良いとは思えないけど
    このサイズは魅力!持ち出しマストですよね!


    スタジオ用には
    こちらの

    Neewer90センチ八角形ソフトボックス×2


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    同サイズの四角形よりも面積が大きいので
    光が拡散されるけど
    とにかくデカい!



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    作りは意外と確りしているけど組み立てに
    2~3分はかかりそう。。。


    DSC09466


    このソフトボックス一つでのテスト撮影!

    AD200proが凄いのかこれが凄いのか
    一灯でも意外と柔らかい仕上がり?



    ボックス×1 (2)




    4万クラスのソフトボックスと違いわかる?
    あとは耐久性が心配。。。
    壊れたら次は
    Profotoを試してみたい。





    DSC09472



    後こちらはAD200proが取り付けできます!
    意外と取り付けれないSタイプブラケットが多いので
    注意がひつようです。

    ハメ撮りスタジオを仕事場に作って
    もうエロ漫画家じゃ
    なくなったあいの


    詳しくはこちら


    そして人生初ストロボに選んだのが



    AD200pro



    カメラに取り付けできない三脚が
    必ずいるストロボです。

    DSC09194




    カメラに着けるタイプのストロボは上手くなってからでいいよね


    そしてこれを遠隔で動かすためのコマンダー
    Xpro-S



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    これらお値打ちなのもあるけど
    以下が選んだ理由

    ①クリップオンでは得られない200Wsの大出力

    ②モノブロックよりも小型で持ち運びしやすい

    ③バッテリー駆動で電源要らず

    ④ワイヤレスで同メーカのストロボをまとめて操作

    ⑤フル発光で500回&秒チャージ

    ⑥プロの方々も使用してる安心感



    こんなふうに10万以上クラスのモノブロックストロボに
    負けてない部分もおおい⁉



    DSC09583





    素人がテスト撮影して驚いたのが
    バウンス!




    ボックス×1




    白壁じゃない所でも天井がひくいと
    一灯でも十分な光量です。




    DSC01798





    結局行きつくところハイパワーのが欲しくなるのだから
    初めから購入すれば効率的というわけだよね。





    DSC09228




    将来的にも600Ws級のモノブロック手に入れても
    これは出先での撮影に使えるしね。


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