STUDIO TOY BOX

あいの智絵とゆかいな漫画描きの仲間たちが集う場所 STUDIO TOY BOXです。

    せなかの告白 (メガストアコミックス)
    あいの智絵
    コアマガジン (2018-10-30)
    成年コミック「せなかの告白」絶賛発売中です!!

    2018年01月

    前回ボクの好きなケーキご紹介したけど
    今回は愛知県民ていばんのスイーツを
    なかまにご馳走していただいたのでそのご感想

    それは。。。


    DSC_0018


    シロノワール


    限定版?らしくチョコがかかってるけど
    定番のメープルのシロノワールとあまり味が変わらない気が。。。


    でもさすがのおいしさですよ


    なかなかボクはじゅん喫茶?
    いかないのでいただく機会すくないですが

    ふんいき好きなんですけどね。。。一人ではいりずらい


    喫茶店といえばコーヒーですが
    ボクはおこちゃまなので
    甘いコーヒーが好きです。。。しかもアイスオンリーです


    DSC_1317



    カフェモカとかキャラメルラテとか好きで
    特にタリーズのが好きですね

    こちらも
    なかまと美味しくいただきました

    いくらご飯たべなくてもこんな食生活じゃダイエットもむりそうです。。。

    落書き紹介ここ最近はエロ人妻とその娘のロリ子、さらにはその家族のペットという名の
    ファンタジーなキャラ
    を紹介してきましたね。



    そのすべてを一つの絵にしたら
    変な物語ができてしまいましたね



    その名もタイトル「突撃」

    漫画キャラクターデザインのコピー_042






    エロキャラ造るつもりで描いたきゃらに
    ペット達を合わせて描くとこうなります


    敵陣にのりこむ威風堂々な娘



    それを見守る脳天気な母親



    そしてそれを支えるペット(召喚獣)たち




    そんなことを想像しちゃいません?




    それよりモンハンワールドやりたい。。。
    でもやらなきゃいけないことが山ほどあるんで
    しばらくお預けです

    リゾートは危険な香りを製作中に
    同人せいさくの練習で
    蛸壺中央市場で働く人妻の異常な日常~母の解体編~(仮)
    のワンシーンを紹介しましたよね。

    うすうす気づいてるかたもいるとおもうけどその同人
    1話完結でなく


    母の解体編



    せなかの過去編


    わけて2部~4部構成をよていしてます

    1部完結だと100ページ超えそうなので。。。


    ただこれもあくまでも予定です。。。


    今回は「~せなかの過去編~(仮)」のワンシーンをご紹介しますが
    この描写はすこしやりすぎ?





    単行本作業_012

       魚市場で調教を受ける「せなかの過去」から5年前の人妻、結衣




    気持ち悪いのとエロとは紙一重なんでひじょうにむずかしいですね

    さいようするかもう一度考えてみます。。。

    ただ商業とちがう上の絵のような
    グレスケ塗りではやってみようとは思ってます。



    アキバblogさんにはいつも作品の紹介していただいて
    ありがたいかぎりですけど
    今回も紹介していただきありがとうですね。

    そしてこんな作者のブログをわざわざ見に来てくださる
    皆々様もありがとうですね。

    一番はこんな作者の作品を好いてくれる
    読者ちゃま皆にありがとう。



    今作「リゾートは危険な香り」も好いていただけたら幸いですね。


    burogu2
              リゾートは危険な香りの1ページ。


    「リゾートは危険な香り」

    その作品でしようするデザイン今回もこだわりぬきました


    セレブ妻が旦那子供のことを忘れる瞬間_026




    今作は南の島が舞台なので
    南国ぽいデザインにしてみたよ。

    そして少しですが褐色キャラもひさびさに描きました


    南国、褐色といえば
    ボクの単行本にも収録されている作品に登場したキャラ





    南国なでしこ



    burogu

       最近描いてる人妻たちとちがいピッチピチです。






    burogu2

    作者自身ひさしぶりにこの作品みたけど今とべつもの。。。。






    burog3



    今の絵柄、作風と全然ちがいますが
    ボクもとはこちらがわの絵の住民です




    このページのトップヘ